21年度第3・4学期「実践コミュニケーション論」がはじまりました

10月6日(水)から経済学部と工学部の共同開講の「実践コミュニケーション論」が始まりました。本年度はAクラス(長光正明先生)19名、Bクラス(鈴木真理子先生)20名の計39名の経済学部生と工学部生が、受講しています。2学部の異なるバックグラウンドの学生がチームを作り、課題解決型学習(PBL)の手法により、アクティブラーニングの講義を行うもので、本年度も授業の成果が期待されています。

 Aクラスの講義風景